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再委託先

ChitterChatterの再委託先

ChitterChatterは、スピーキング練習、AI処理、保存、分析、診断、決済を運用するために、少数の第三者サービス提供者を利用しています。

概要

各再委託先は、特定のサービス機能を担っています。現在のプライバシーポリシーでは、OpenAI、Google Gemini、Render、Amazon S3、Google Analytics、Sentry、Stripe、Resend、Google Workspaceを再委託先として記載しています。

AIサービス提供者は、スピーキング練習のための音声・テキスト処理を担います。
インフラ提供者は、ホスティング、保存、データベースの運用を担います。
分析・診断・決済の提供者は、ウェブサイトの計測、安定稼働、請求処理を担います。

OpenAI

目的
Realtime APIによる音声処理
処理されるデータ
録音と音声入力
所在地
米国

Google (Gemini)

目的
テキスト会話の処理
処理されるデータ
会話のテキスト
所在地
米国

Render

目的
アプリケーションのホスティングとデータベース
処理されるデータ
ChitterChatterの運営に必要なサービスデータ
所在地
米国

Amazon S3

目的
音声ファイルの保存
処理されるデータ
録音
所在地
米国

Google Analytics

目的
ウェブサイトの分析
処理されるデータ
匿名化された利用データとCookie
所在地
米国

Sentry

目的
エラーの監視と診断
処理されるデータ
エラーログ、デバイスの診断情報、プライバシー情報をマスクしたエラー発生セッションの再現記録
所在地
米国

Stripe

目的
決済処理
処理されるデータ
支払い・請求情報
所在地
米国

Resend

目的
メール配信
処理されるデータ
メールアドレスおよびメッセージの内容(アカウント関連のメール、ならびにデモ、見積もり、試験導入の依頼に関する当社チームへの通知を含む)
所在地
米国

Google Workspace (Gmail, Google Sheets)

目的
当社チームのメール、およびデモ・見積もりの依頼の社内管理
処理されるデータ
デモおよび見積もりの依頼内容:氏名、所属機関のメールアドレス、所属機関、所在地、役職・立場、想定学生数
所在地
米国

この表は現在のプライバシーポリシーの内容を反映しています。再委託先が変更された場合、ChitterChatterはポリシーを更新することがあります。

よくある質問

ChitterChatterはなぜ再委託先を利用するのですか?

ChitterChatterは、AIによる音声・テキスト処理、ホスティング、保存、分析、診断、決済処理、メール配信など、プラットフォームの運用にサービス提供者を利用しています。

プライバシーポリシーにはどのAI再委託先が記載されていますか?

現在のプライバシーポリシーでは、音声処理にOpenAI、テキスト会話の処理にGoogle Geminiを挙げています。

再委託先のデータはどこで処理されますか?

現在のプライバシーポリシーでは、記載している再委託先の所在地を米国としています。

関連資料